2013年6月19日水曜日
Innocence Is Kinky / Jenny Hval(2013)
NYのレコード屋を色々ネットサーフィンしてる時に発見した1枚。
一目見てジャケットのデザインが気に入り、音源はあえて聴かずほぼジャケ買い状態でしたが、買って正解でした。
ノルウェーのSSW、今作で3作目らしいです。
サウンドは各種ギター、ドラム、シンセを用いて、ポストロック、JAZZ、ゴシックなど10年代のアーティストらしい、様々な表情を見せてくれます。
特に僕が気にいったのが、意外に生々しく緊張感のある声と、そして音との融合。かなりカッコイイです。
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